日々自堕落な飼育日記

東京都武蔵村山市のカメレオン販売店Crazy Genoのブログです。店主がマダガスカルに行ってカメレオン採取もしています。

エボシのカスクの形色々

080428 2 0804281 3 0804282

今日はエボシのカスク色々ってことで。画像をクリックするとデカい画像が別窓で出ます。
今まで然程気にしていなかったんだが、今日何とな~しにケージの掃除をしていて急に目に付いた。

結構色んな形と高さがあるもんだ。
いやほんと。

1と2は昨年暮れに中学生サイズで購入したワイルドエボシ。
現サイズはヤングアダルト前後ってところか?
多分全長30cmちょい。
3は生後2年弱くらい?去年の4月にヤングアダルト未満で入荷。
現サイズは40センチ越え。

1の方はなんちゅーか、ぶん投げたら戻ってきそうな形だ(ブーメラン型)
ちなみにこのひと青系。たまにえらく青くなる。

んで2だが、高さと幅があり過ぎて、頭がものすっげぇ重そうなんだが…。
今はまだ良い。成長期で太るまでに至らんから。
だがしかし、これで肉がついて厚味が出たら……頑張って首に筋肉つけろや。

3はワイルドの名称とっつぁん。
3頭の中では一番ふつーのカスクだな(汗)
こやつのばあい1と2のサイズの時にはメスと大差ない高さだったんだよね。
ただ本人(?)的にはこのくらいの高さで助かってるんじゃなかろうか。
他2頭は良く枝に頭を引っ掛けておぶおぶしているところを見掛ける(ある意味間抜けだ…)が
とっつぁんは日常にあまり不便がなさそうだ。

んで誰が格好良いかと問われると、私的にはどれもそれぞれにって感じかな。
1と2がフルサイズに育ってくれれば、またイメージが変わるだろう。
今はとにかくひょろっとして、頭でっかちにしか見えないんだよね(汗)
そういった意味ではバランスの良さでとっぁんが2歩リード(笑)

それにしてもエボシ…何だか首が辛そうなカメレオンだな。

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  1. 2008/04/28(月) 16:49:15|
  2. カメレオン
  3. | コメント:0

今年生まれのベビー達

1 0804271080427108042720804274


0804275今年生まれたベビーを少々。
画像をクリックすると大きな画像が別窓で表示されます。
1がDDレッド系オス×ソリッド系メス。
2が1と同じ
3がジャーマン系レッドフレームオス×パステルオレンジクリアネイルメス(チビメス)
4がノーマル系レッドオス(祖母がノーマルのF2)×サンド系イエロー(祖父DDレッド)
5がジャーマン系レッドフレームオス×サンド系イエロー(祖父DDレッド)

1と2はクリアネイル系みたいな体色だが、生粋の黒爪。
1は母方祖父さんの形質がちょっと強いかもしれない(出所は不明だが真っ黄色←レモンイエロー)

2の方は何だろうなぁ。父方祖父さんのDDレッドがパステル形質持っていたんで、もしかしたらそれが出たのかもしれない。

3は…これが一番面白いかも。実物は画像より赤いところがもっと赤い。
ドス赤って感じ。んで全体的に赤っぽい。画像では解り辛いが頭の後ろのトゲが先まで赤なんで、この先面白い色味になりそうだ。

4は母方形質…なのかなぁ。体側のトゲはオレンジだが、多分これイエロー系でしょう。母方系統は小さい時にトゲが赤やオレンジだが、アダルトになると山吹色や黄色になる。
しかしこの系統、5年も続いてるのか…frog pit出張所の方で繁殖記録みたらそこが始まりだった。
何か感慨深いな(笑)というか、どの系統もどこかしら当時の個体の子孫だが。

んで最後に5。
実物はもう少し赤の発色が濃い。
滲み出すような妙な発色。
父方と母方の中間形質で、今後がまったく判らない。
両親共に子供の頃は大した発色をしていなかったんで、今後に期待かな。

しかしうちの場合ほんとうに色々と血が混じっているんで、色味の変化が予測し辛い。
だが自家改良品種なんで、予測できないからこそ面白い。
外国のブリーダーが作っているような凄い品種には遠く及ばないが、じみぃ~に手元のコマで改良を楽しむ……貧乏で高い品種が買えないだけって話もあるが(・∀・)
うちの連中の大元は、ベビーサイズで¥15,000~¥70,000くらいで買ってきた個体が多い(7万は今から6年も前の話だ)
それから枝分かれして、色々な色彩に変化。

フトアゴはやっぱ面白い。

しかしこの画像、ちゃんと素性合ってるかなぁ(汗)
撮った後にうろ覚えで書いてるんで、あとでちゃんと確認してみよう。
掃除しながらチマチマ撮影してたんだよね。

そういえば、エボシがもう1頭抱卵したっぽい。
してれば来月2頭がまた一遍に産卵……どうしてこう、重なるかな(汗)


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  1. 2008/04/27(日) 12:57:02|
  2. フトアゴヒゲトカゲ
  3. | コメント:2

どんどん孵化&産卵中~~。

080426相変わらず色々と孵化が進行チューでバタバタ。
画像は初期系細身タイプのパステル♂×クリアネイルへテロで生まれたベビー。
んでこの組み合わせ、実は結構血が近い。
父親の両親はDDレッドのクリアネイルへテロ同士。
母親の方は(DDレッド×ブラッディー)♀×ショート系クリームのクリアネイル♂。
父親の方はヘテロ同士で生まれた黒爪なんで、クリアネイルヘテロか生粋の黒爪か判らん状態。
なもんで、この孵化子の爪を見ればオスの中身が判るはず。
ケージに移す時にでもチェックしてみようと思うが、孵化したてのベビーの爪はほんとーに小さいから、それこそ虫眼鏡でじっくり検分するようだ(実際やった…)
今現在父親の方にはサンド系イエローのメスをつけている。
ボディーが長い系統もちゃんと維持しないとなんだよな。
DD系細身の系統は根本的に体が弱いんで、繁殖効率も正直悪い。
体質改善しつつ元の素材も殺さない。
これって結構……難しいぞ(泣)

0804261んでこっちはレオパ。
アルビノへテロジャングル♂×アルビノジャングルのベビー。
このハーレムはメスが4頭(総てアルビノ)なんだが、誰が母親だが即判った。
体のストライプっぷりが(汗)
1頭、これとまったく同じストライプのメスが入ってるんだよね。
尻尾まで抜けていれば完璧だったんだが、これならジャングル!っつっても問題ないっしょ(多分)
もう1頭はどう分類されるんだか不明だが。
ジャングル系は本当に面白い。
生まれた個体1頭1頭総て模様が違う。
元になったジャングル(海外便)に若干ハイポが入っていたんで、良い具合に薄れて色々な体色が楽しめる。

レイン系のジャングルと違ってな……(滝涙)
大本は一緒のはずなんだが、完全バンドは難攻不落 orz

で、その他のコト。
今日は久し振りにオリジナルフードを大量作成。
8キロの肉を処理したんだが、いつもなら2回に分けて製作するところを1度に総て作ってしまった。
お陰で混ぜるのがメチャクチャ大変だった←バカ
肉の劣化を防ぐ為に、半解凍状態の肉を使う。
なもんで混ぜる時に手が凍傷になるんじゃねぇか?ってなくらいの半ば荒行。
手がかじかんで痛いほどだ。
家人にそう話したところ
だったらもっと厚いゴム手袋使えばいいじゃないかと言われたが、それ、嫌なんだよね。
薄ピタタイプを使っているんだが、本当はそれさえもが鬱陶しいんだよ。
基本『指先の感覚重視』な体質なもんで、鈍るのがものすっげ~~不快。
バイクのフルオーバーホール(エンジンまで全バラ)する時でさえ、それが嫌で軍手を使わなかったほどだ。
CB化されていないワイルドなもんで、五感が鈍ると居心地が悪い。
お湯で指先暖めながら、どうにかこうにか作成終了(気分は冬山登山中)

で、エボシ。
どうやら昨年仕入れたワイルドメスが抱卵したモヨウ。
産卵連続記録更新なるか!?
一昨日何とな~くケージを覗いたら、丁度雌雄が共にいた場所から左右に分かれた。
特別な光景ではないんだが、その時何だかみょ~に引っ掛かって、今日もう一度見てみたらメスが抱卵カラーらしきものに(汗)
メスの方はいつ交配しても良い状態にまで上がっていたが、オスの方(2頭同居)がまだ若かったんで、コゾーにつけるしかないかなーと思いながらも悩んでいた(今年産卵分はコゾーの子供ばかりなんで、それもどうかなーと。とっつぁんヤル気無し)
これでまた新しい系統が出来たかな?←7系統目
3月に生んだメスも、来月には交尾しそうな感じなんで(産卵後も痩せずにデップリだった/汗)今後も産卵は望めそうだ。
ただ系統4は暫く休止だろう。
産卵から20日ほど経つが、未だ完全な抱卵カラーから変化がない。←オス近寄るなサイン
1月10日に生んで、4月10日にまた産卵だからね(汗)
同時に生んだCBメスは、もうとっくに通常カラーだ(1回目の産卵なんでまだふっくり)
どうにもうちのエボシ連中を見ていると、調子がよければ3ヶ月に1回産卵ペース。
ただこんな状態でも、体調がマズければきちんとメスがそれを表現するんで、ガリガリに痩せるまで産卵という心配がなさそうなのが安心できる。
オスもその辺はちゃんと解っているようだ。←無理に迫らない。
フトアゴやレオパよりもずっとバランスが取れた繁殖形態のような気がする。

しかし、今いったいうちにはどれくらいの生体がいるんだろう。
次々孵化するんでまったく把握できてない(滝汗)

爬虫類は殖えるが寝る時間は益々減っていく~~~。



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  1. 2008/04/26(土) 15:46:33|
  2. 日々徒然
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道は遠く長い

0804251うっわぁ~~お!
やっぱ元に戻ったか orz
画像は昨日孵化したレインウォーター系アルビノの

ジャングル……になる予定だったベビー(泣)

母親がアルビノへテロのジャングルで、父親ががっちがちバンドのタンジェリンアルビノ(非ハイポ系)
バンドと掛けた所為でせっかく乱したバンドがぁぁぁ

復活 orz orz... orz...... orz=3

また最初からやり直しかよ。
2頭孵化したがどっちもがっちりバンド。
ただでさえレインウォーター系のバンドを乱すのは大変なのに。
実は母親の方のヘテロアルビノも確保するのが大変だった。
1年目はバンドしか生まれず。
2年目にしてようやくできたジャングルがメス2頭のみ。
よっしゃ!やっとレイン系アルビノジャングルが作れるぞ~~と、意気揚々と挑んだ一発目がこれだよ(涙目)

うちの連中を見る限り、トレンパー系よりレイン系のほうが体がごつくてデカくなる。
ごっついアルビノジャングルを作るまでの道のりは遠い…。
まだ3クラッチほどあるんで、今後に期待……したい。

今日は何だかんだで寝損ねた。
昨日書いたフードを作る材料の調達にやっと目処がついたんだが、それで動き回ってたお陰で寝る時間が…。
今日はこれから少し寝よう。
んでもって作りかけのエボシベビーケージを完成させる予定。
また来月1クラッチ孵化が始まるんだよな。
何か最近メインファームの3割以上がエボシスペースに。
今んとこフトアゴ6:レオパ1:エボシ3だが、まだエボシスペースは増設予定。
タンザニア・マダガスカルのカメレオン連中はそろそろ野外飼育できそうだが、流石にエボシはまだ無理だ。
繁殖ケージが足らねぇぇぇ!

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  1. 2008/04/25(金) 20:29:05|
  2. レオパ
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青いエボシ

2008.04.24何か第1系ベビーの内1頭がいやに青く……。
つかこの個体、黄色の因子が欠落してないか?
もともとこのクラッチはパウダーブルーの個体ばかりなんだが、こんなに色が濃いのは今のトコこの個体だけ。
水槽の中でみょ~~に目立つ。
オスかメスか見てないが、種親に残すか。
今後の成長が楽しみだ。

話し変わって今日は朝から市場に行ってきた。
実はうちのオリジナルフードのメインである肉が、今月は調達できなかったんだよ(号泣)
産地直送なんだが、大量発注があったとかで来月末まで待って欲しいと orz
なもんでしょうがないから別で入らないかと出掛けたわけだが……入らないとっ!←目の前真っ暗。
ど…どうしよう!?
これからネットで調べた生産業者に電話掛けまくる予定……。
ついでに呟き。
キロ当たりの単価が上がった…¥6,000超えるとかな~り辛い。
オリジナルのフードとかって結構儲けてると思うっしょ?
しかしその実態は

自分が使うために作ってるんで原材料を妥協しないから

そんなに利益無いんだよ(涙)

家人のひとこと


――あんたは商売人には向いてないよ。


そんなこた~~あ、言われるまでもなくわかってますがな←泣き崩れ

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  1. 2008/04/24(木) 12:51:07|
  2. カメレオン
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レオパの改良

080421ようやっと総ての作業しゅーりょ~~~っ!
これから寝るぞっ!夜まで寝るぞ!!
どうにも最近夜中起きて作業して、でもって朝に買出し行って~という見事なまでの昼夜逆転生活が身に着いてしまった orz
体にはあってるんだがな…。
んで画像は最近生まれた自家製アルビノタンジェリンのベビー。
父親はアルビノタンジェリン(アルビー系ハイポ×トレンパーのF2)で、母親は(トレンパーアルビノ×アーバン系ハイポのヘテロ)
まあ、うちのお家芸?とにかく色々な血筋を混ぜ混ぜしている。
ちなみに雌雄ともに入っているトレンパーアルビノの血に関しては、父親はオス親で、母親はメス親がそうなんで、近いようで地味に離れている。
ベビーを見る限り頭の色は綺麗に抜けているんで、今後は綺麗なハイポ個体に育ってくれるだろう。
ただこの系統、体色に重点置いてるんで尾っぽのキャロット度はどのくらい出るのか判らない。
実はあんま、尾っぽの色は重要視してないんだよね(汗)

濃い体色のタンジェリンアルビノが作りたかっただけなんだぁぁぁぁっ!

色の濃さでいうと、アルビー系が一番なんだよな。
なんつったって、タンジェリン通り越して茶色に近い(汗)
正直、普通体色のハイポは綺麗とは言い難い。
まだちゃんと系統意地はしているよぉぉぉ―――っ!←誰に言うとも無く宣言してみる。
背中が割れる前の系統なんで(解る人は解って納得してチョンマゲ)使い道は幅広い。
尻尾の色は気が向いたら改良予定。
ただ赤くするより黄色くする方が難しくて面白そうなんだが(うずうず)
これはリューシ系ハイポに片鱗が見えるんで、ボチボチ改良していたりする。

じみ~ちに行こう。
革命的な改良は性に合わんから(笑)

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  1. 2008/04/21(月) 14:22:01|
  2. レオパ
  3. | コメント:0

エボシを熱く語ってみる。

080419

消灯して暫くしてエボシベビーのケージを覗いたら仲良く3並び(笑)
何だか面白いんで撮ってみた。
多分両端はオスだと思うんだが、頭胴長7cm前後でそろそろ大人模様が出てきた。
カスクも高く伸びてきたんで、結構格好の良い個体に育ちそうな予感。
この系統(第3)は1度しか卵が取れなかったんで、しっかりと種親を残しておかんとなぁ。

0804193実はこやつらの母親、今年の初めに老衰で亡くなっている。
元々うちに来た時点でかなりお歳を召していたんだが(肌の色艶とかな…)昨年暮れ辺りからあまり動かなくなって、徐々に食が落ちてきて、なんというか【緩やかに死に向かっている】という感じだった。
こういった様子を順を追って見ていくのは結構切ないんだが、こやつに関してはやれるだけのことはやったという自負があったんで後悔がなかったのが救いだ。
水飲ませろだの餌食わせろだの、飼い主を召使にしてくれたからなぁ(遠い目)
お仕えするのは多変だったが、楽しくもあったり(M属性無し/笑)
今でこそ何十頭ものエボシをしいくしているが、何を隠そう私の苦手爬虫・両生類は
ベルツノガエル
ソメワケササクレヤモリ
エボシカメレオン……だったりした。
いや、ほんとうまく飼育できたためしがなかったんだよね(滝汗)
パーソンとパンサーは飼育できてもエボシは駄目。
現在はツノとエボシは克服できたが、ソメは未だに上手くない…表情がわかんねぇよ orz
と、話がそれたが、その克服したエボシ飼育、誰に教えてもらたかってーと

エボシカメレオン本人(人じゃないが)

餌やりのタイミングだとか、水を与える間隔、湿度や温度は彼女が私に教えて(半脅迫…)くれたわけだ。
とにかく目で語る(命令する)んで、その度に頭下げつつお仕えさせて頂いた(ほんとこんな感じだった…)
水くれーだの、餌よこせーだの、野菜食べたい――だの、とにかく表情で(高圧的に)要求。
時には『餌が遅いっ!』とばかりに目ん玉を舌で直撃されたりもしたしな……結構な衝撃だった(バコ~~ンと/汗)
お陰でいつの間にか他個体も調子が上がったよ……(爬虫類より立場が低い飼育者)
なもんで、私のエボシ飼育の師範は彼女だ。
彼女がいなければ今の『エボシベビーだらけ』な状況には辿り着けなかっただろう。
死亡した時に離れ難く、剥製にしようかと考えたが、やっぱなぁ、見るのが辛いんで土に返したよ。
生前と同じ姿はそこにあっても、もう2度と『餌よこしやがれ!』とは言ってくれないしね。
それはそれで思いっきり

切ねぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!

最後に彼女が残してくれたベビー達の育成を頑張ろう(餌代凄いが orz)

0804191


んで皆さん(笑)
消灯後にそれぞれ寝場所を探してうろうろ。
良いポイントを見つけたものから順次就寝。
20頭ほど同居しているが、今のとこ問題なし。
大きさの違いは生まれた順番なんで、このままもう暫くは雑居で我慢してもらおう。
もう少し暖かくなったら野外飼育に切り替える予定だ。
コゾーもひと夏野外だったしね(現在のエボシ部門種馬王/笑)
つか、来期種親候補のオス達(ワイルドとEUCB)、さっさと野外に切り替えてぇぇぇぇ!!

さて、これから事務作業に入りやす。
今晩中には総て返信させて頂きますんで、もう少々お待ち下さい。
今日は廃材の処理してたんで寝損ねてシマウマ…眠い(角材大量に電ノコで切断しまくり…)

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  1. 2008/04/19(土) 14:40:20|
  2. カメレオン
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レオパはライフワーク

0804103色々と孵化チュー。
画像はトレンパー系アルビノへテロジャングル×アルビノジャングルで生まれたベビー。
レオパはまあボチボチと孵化しとります。
例年より数は少なめではあるが、地道にブリードはしていく予定だ。
ほとんどが自分とこの種親用。
レオパはもうほとんど私の趣味だ(笑)
なもんでジャングルと自家製アルビノハイポがメイン。
これだけはもう何年も改良と系統維持してるからね。
ジャングルに関しては色彩の方はもうそろそろ終点の域に達している。
あとは目の色変えたり、体格の向上くらいかな。
体格に関しては別系でレインウォーター系ジャングルで改善すべく材料は作ったんで、来年掛けてそんで終わり。
後は選別交配。

ほんとこの系統、ライフワークになっている。
元を正せば2002年に海外便で入ってきたデザイナーズゲッコー2頭が発端だが、もうかれこれ6年もやってんのか。
ちなみにその大元となった個体(メス)は今も元気に卵を生み続けている。
フトアゴならもうそろそろ寿命の個体もいるほどだが(実際今年に入って6歳ほどの個体がバタバタ死亡。繁殖に使っているから負担が大きいのかも)レオパは体が小さいから消耗が少ないのだろうか。
まあ、これだけはずっと続けていこうと思う。

近状
今日はタンザニア便カメレオンのケージを改良。
常々不便に思っていたところを改良したんで終わってすっきり~~~!
これでガシガシ掃除できるぞ。

で、ついでにフトアゴが2クラッチ分孵化開始。
それを除いて現在102頭キープ(今年生まれのベビーのみで)
お陰でコオロギの消費量が半端じゃない。
先週大量に頼んだコオロギがもう足らない(涙)
今日頼んで明日到着として、今日の分の餌が足らない…しょうがないから近所の熱帯魚屋に買いに行くしかない。
なんか、稼いだ金が総て餌代に消えていく~~~(気のせいじゃない)

さて、今日はこれから事務作業だ。
遅くなってすいません――――っ!!


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  1. 2008/04/15(火) 08:21:46|
  2. レオパ
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エボシの孵化開始。

080412
ついに次の孵化

  きたぁぁぁぁぁぁぁぁ――っ!!

8月産卵分が幾つか残っている状態で、11月12日産卵分のエボシベビーが孵化開始(汗)
今月中には始まるだろうな~と軽く考えてはいたが、きっちり5ヶ月で始まるとは思わんかったよ。
とはいえ、この系統の孵化は本当にバラバラなんだよな。
ちなみにこのベビー達の母親、まだ1頭も販売に出していない第一系統。
孵化子が弱いんだよね…(汗)
この前のクラッチ(8/10産卵分)の生存率は60%。
大体孵化から1週間以内にバタバタ落ちた。
第2系統の生存率は100%(孵化率100%)
第3系統で生存率90%
比較するとその差が歴然としている。
なもんで今まで様子見で販売せずにひたすら育成。
ただ今回のベビーに関しては、多分父親が違うと思うんだよね。
貯蔵精子で抱卵したなら判らんが、8月に産卵した後はケージ内には【とっつぁん】しかオスは居なかったんだよ。
まあ孵化子が色出せばわかるな。
その頃盛っていたオスは全員青系。
【とっつぁん】はどっちかってーと緑系。
8月孵化分と色味が違えば、父親が違うって事だろう。
0804121色味の違い歴然。
上のベビーが第1系統(下は第3)
パウダーブルーなんだよね。
第2系はこの状態だと鮮やかなライトグリーン。
青味が強いのは第3。
父親が違えば多分色味でわかんだろう、たぶん(第1~第3は同ケージ)
ちなみに4系以降は全部父親は【コゾー】だ。

どんどん増えて行くエボシベビー。
餌代かかな~り痛い(週一でコオロギ2500匹以上注文)
なもんでっ!

5月の九州レプタイルフェスタに出稼ぎに行きやすっ!!


これ決定。
昨日受理して頂きました。
というわけで、今回はエボシメインで出品予定。
色んなサイズのを連れて行きますんで、宜しくお願い致します!
その他にもフトアゴとレオパも連れてきます。

さて、事務仕事に掛かろう。



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  1. 2008/04/12(土) 10:57:31|
  2. カメレオン
  3. | コメント:0

今年生まれたフトアゴその後

0804101 0804102


とりあえず全部の仕事を片付けたらこんな時間に。
寝る時間ねぇからもう寝るの止めた(というか諦めた/泣)
というわけで、眠気覚ましに日記をもう一発。

画像は今年生まれたフトアゴベビー。
左がソリッド系イエローメス×DDレッド同士で生まれたオスでできたベビー。
で右がDD顔だけ赤いメス(クリアネイルへテロ)×(DDレッド×ブラッディー)×ソリッド系クリアネイルで生まれたオスでできたベビー。

説明文書くと長いな……。

ソリッド系イエローメスの子は、結構今後が楽しみな系統。
母方の祖母さんが、ちょっと面白い。
実はそのメス、DDレッドで輸入された個体だったんだが、見た目ノーマルに近い体色でレッドのレの字も見えない体色。
そう考えるとえらく高い買い物だったような(汗)
ところーが、よぉ~~く見ると表面に薄っすらとニスを塗ったかのような透明感のある表現が。
なもんで、こりゃ面白い!と改良して楽しむ事にしたんだが、直系孵化子の成長が異様に遅い。
中には2年経っても子供サイズのままなんて個体も。
しかもオス壊滅 orz
10頭以上生まれたが、残ったのはメス3頭。
しかも全長35cm前後。
だがしかし、どの個体も完全にフルソリッドでイエローやオレンジがムラ無く全身に乗る美個体。
ちと体質的に心配があったんで今まで繁殖を見合わせていたが、今年はもう後が無いと勢いで全員掛けた(3歳越えてたし)
内2頭は何とか抱卵。
それぞれ別系統のオスと掛けたんで、どんな表現になるのか楽しみだ。
つか、予測がまったくつかない(汗)
色々な系統の血が入ってるもんな……。

んでクリアネイルへテロ同士のベビーは、右がクリアネイルで左が黒爪。
ヘテロ同士の子供なんで、黒爪はヘテロかホモかわからん。
だが黒爪の方、父親系の特徴が出まくりで笑った。
この体色と色、父親の兄弟姉妹が皆こんなだ。
色々な系統と混ぜても簡単に識別ができる。
こっちも、今後がまったくわからん。
大体にしてこの系統は、フルアダルト近くならんと色がほとんど出ない。
しかも血行が良くならんと発色してくれないんだから始末に悪い。
大体にして父方祖母さんは、普段トゲが白いのに血行が良くなると赤くなるというはた迷惑な体質だった……。

この他に5系統孵化してるんで、そっちはまたその内。

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  1. 2008/04/10(木) 14:03:43|
  2. フトアゴヒゲトカゲ
  3. | コメント:2

エボシとフトアゴの産卵

080410なんつーか、覚悟はしていたが恐ろしいことに(汗)
画像は本日産卵したエボシカメレオンの卵。
2頭分で82卵。
先月入れたEUCBが52卵で、12月に産卵したメスが今度は30卵。前回より多いような?
大雑把に数えて11月が25卵、12月が23卵、1月が30ちょいだったか(覚えてない) 3月が55卵、んで4月が82卵……200超えた(汗)
今もう1頭抱卵し頃な感じなんで、また来月産卵があるかもしれない。
しかし今回の産卵、本当にまいった。
元々そろそろ生みそうだったもんで、産卵用のケースは設置してあったんだが、1頭がその場所を掘り出したもんで、残ったもう一頭がヤシの植わった鉢の中に生んでしまった。
まさか同時に生み出すとは思わんかった orz
最初にCBの方が腹がぺラッと状態でバスキングしにきたんで『おっ、生んだなー』と、ちゃっちゃと片付けて次の産卵に備えようとケージを開けたら

ぺラッとしたのがもう1頭鉢の上に……

とりあえずケースの卵を収容して、ヤシの鉢を掘ってみるがいくら掘っても出てこない。
まさかケースの52卵を2頭で仲良く生んだのか?ありえねぇ~~とかブツブツ言いながら掘ること数分。

あったよ……鉢の底のほうに(滝汗)

20cm近く掘り下げてやっと発見(土と軽石で指先ひりひり)
しかも根っこの間に挟まるように【産み付けて】あった←ほんとこんな感じ。
手の平が縦にやっと入るようなスペース。
とにかくひたすらほじくり返して収容。
卵、転がしまくったなぁ(上下なんざめちゃくちゃ)

んでようやっと終わったーと思ったら、今度はフトアゴも産卵終了…… orz
こっちも掘り出して終了。
その後各メス達のケアして、そんでもって今度はフトアゴベビー用のケージを増設(また孵化が始まった)

――――つ…疲れた。

もっとこう、バラバラに生んでくれないもんか(涙)
今日はフトアゴケージの大掃除をする予定だったんだが、1箇所もできんかったよ。

これから事務作業に入りやす~~~~!

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  1. 2008/04/10(木) 11:31:48|
  2. カメレオン
  3. | コメント:0

ワーナーのフラップはピヨっとな!

今日は田園調布の動物病院まで行ってきた。
先月仕入れたEUCBのエボシメスの目が、炎症を起こしているらしく直ぐに
目やにが固まって盲目状態に(泣)
暫く自分なりに治療していたんだが、普通の目薬だけだとその場しのぎで
また直ぐに固まってしまう。
こりゃもう水溶性の薬じゃなく、持続性のある油性の薬で保護しなけりゃ駄目
だよなーと。
新しく処方して頂いた薬、バッチグー(死語)です!
涙が出ないから固まらない。
この調子なら回復も早そうだ。
080407

でもってたまには宣伝っぽいものを(笑)
3月に入ったワーナーオス。
結構大雑把に飼育しているんで、餌ちゃんと食ってるのか知らんかったが
今日見たらちゃんと食ってた。しかもバクバク。
ちなみに画像は現在販売中の個体。
実は一昨日、販売画像の間違いに気付いて取り替えていたり(汗)
0804071

んで上のオスとペア販売しているメス。
ちょうどコオロギ咥えたところ。
どうも妊娠はしていないようだ。
0804072

こっちはまだ販売していない個体。
なんとなーくなんだが、メスは妊娠してんじゃないだろうか?
上画像のメスより若干ふっくりしてるんだよなぁ。
紫外線灯に当たっている時間も長いし。
この便のワーナーは本当に調子が良い。
何と言っても手間が掛からん←これ重要。
環境こそ違えどエボシ並み、いや本当。
ワーナー、好きだなぁ。
同じ角系のジャクソンとワーナーのどちらが好きかと問われれば迷うことなく
ワーナーを選ぶ。
何でかってーと、この体色がなぁ。
古木に苔むしたかのようなエメラルドグリーン、ビバリウム内で恐ろしく自然
に馴染むんだよ。
その上、ピヨッがな。
感情が昂ぶったりすると、後頭部のフラップを真横にピヨピヨ立てる。
上画像の2頭、照明を点けてお互いの姿を確認した途端に、2頭でピヨピヨ(笑)
んで暫くすると【もうどうでもいいかー】と、お互い無関心にコオロギに食いつく。

ワーナーの最大の魅力はやっぱ

ピヨッ! だな。

体は小さめだが(パンサーやエボシと比較して)大き目ケージで緑を楽しみつつ
擬態するその姿を探し【ピヨッ】を楽しむ。
犬は尻尾で感情を表現するが、ワーナーはフラップで感情を表す。

面白いっ!

見ていて飽きない←仕事しろ
さて、トカゲモドキの餌やりしよう。

テーマ:爬虫類 - ジャンル:ペット

  1. 2008/04/07(月) 07:41:05|
  2. カメレオン
  3. | コメント:0

色々と慌ただしい。

080406いや、もう、あっちもこっちもバタバタ(滝汗)
ついに恐怖の孵化ラッシュ到来。
昨日今日でフトアゴ2クラッチ孵化で、レオパが5クラッチ孵化。
でもってついでにエボシが1頭産気付きつつあ~る(地面に降りる回数が増えた)
フトアゴも1頭産気付き。
んで止めが

フトアゴレッドオス   ご臨終  orz

り…理由が解らねぇ。
確かにここ最近食が落ちてはいたが、別段痩せたとかは全くなし。
昨日ぐったりとしてたトコを見つけて色々やってはいたんだが、ついさっきついに死亡確認(立ち直れねぇ…)
なんちゅーか、ついに【そういう時期】に突入したんだなーと。
生体が活発になるとトラブルも続発する……恒例行事とはいえ、やっぱ胃袋いてぇ(涙)
動物病院に行って、解剖して原因を調べてみよう。
このままじゃ後味が悪すぎる。

で、そんな中、ワイルドニシアフリカが産卵。
気付いた時には生み終わって【卵コロコロ】真っ最中。
今まで何度かニシの産卵は目にしたが、このコロコロ、必ずやるんだよな。
近似種のレオパがやっているのを見たことは無いが、ニシは産卵後に必ず生み終わった卵を後ろ足で転がして踏み踏みする。
それも結構長い時間やってるんだよ。
んでしばらくやった後、ようやく土を被せる。
何なんだろうなぁ、これ。
鳥類みたいに【からざ】がないから、こうやって転がすことで卵の中心を安定させようとしているのだろうか。
何にせよお疲れ様。
生み終わった後、がっつりコオロギ食ってたんで直ぐ元気になるだろう。

ちなみにアルビノとヘテロの負荷率は最悪だ(涙)
結構卵が駄目になっている。
アルビノは諸々の事情で負荷率悪いのは想像に難しくないが、プリップリに太ったヘテロの負荷率が悪いのは予想外。
何でもかんでも上手く行かない。

そしてまた胃袋が……。

テーマ:爬虫類 - ジャンル:ペット

  1. 2008/04/06(日) 07:52:23|
  2. ニシアフリカトカゲモドキ
  3. | コメント:0

ちょっと停滞

すーいーまーせーーーんっ!!
ただ今メールの返信作業が遅れています。
本日中に送らせて頂きますので、もう少々お待ち下さい!
  1. 2008/04/05(土) 07:57:04|
  2. 日々徒然
  3. | コメント:0

よ~やく産卵。

080403あ…ようやく仕事が……終わってないな orz
まあとりあえずひと段落。
とはいえ、ただ単に開始時刻が遅いわけだが(それでも確実に10時間はやったな)
んで画像は今日ようやく産卵してくれたフトアゴの卵。
メスはサンド系のイエロー(父親はDDだが、母親系)
オスはうちで一番赤いヤツなんだが、今回産卵までに異様に時間が掛かった。
ケージの中で新聞紙を引っ掻きまくるんで、産卵水槽に移してもまったく土を掘る素振りもみせない。しょうがないんで2~3日経って、またケージに戻すんだがまた新聞紙ガリガリ。

貴様ぁぁぁっ 嫌がらせか!?

いや、マジでそんな感じ(滝汗)
ケージと水槽を行き来すること5回以上。半月掛かってようやく本日産卵となったわけだ。
がしかし

卵でけぇぇぇぇぇぇぇぇっ!

新記録達成?
3センチ越えてるよ、おい!
つかこれ、有精卵なんだろうか……。
何だか妙にふにょふにょしている。
14個生んで、うち3個は穴を埋める時にでも爪で引っ掛けたのか中身が漏れていた。
後ろ足の指、1本も無いひとなんだが(汗)
前足でやったんだろうなぁ、多分。
なんちゅーか、中身が漏れた卵を触るのはやるせないから嫌なんだよね、わし。

今月はもう1頭、抱卵を確認している。
そろそろ次の組み合わせをしなきゃならんのだが、ピンとこないんだよな……。
じっくり考えよう。

テーマ:爬虫類 - ジャンル:ペット

  1. 2008/04/03(木) 10:55:05|
  2. フトアゴヒゲトカゲ
  3. | コメント:2

お前ら仲いいなぁ。

080401またしても撃沈。
ここに出没しない日が続いたら店主は布団の海(?)に沈み込んでると思っておくんなまし(滝汗)
ん~で、画像はコゾーのハーレムケージ。
今んとこコゾーとメス4匹が暮らしている。でもって内2頭が抱卵中。
ちょうど皆でバスキングしてたんで、こりゃ面白いと撮ってみた。
こやつらの凄いところは、思った以上に仲がいいこと。はっきり言ってフトアゴのハーレムと変わらない。抱卵したメスもそうでないメスも、オスが傍に居ても関係なし。
皆でまったり~~ってな。
実はもっと協調性の無い爬虫類だと思っていたんで意外や意外。
つか、逆に単独飼育が可哀想でできないよ。
0804011そういえばうちで一番初めに孵化した第2系統の子供、選抜飼育したやつがついに頭胴長9cmを越えた。尾が同じ長さだと、全長18cm……。
この個体は種親用に残しているひとなんだが、さらに一回りデカイメスがいる。
2月8日に孵化して、もうすぐ2ヶ月。
やっぱ成長はぇぇぇぇぇぇぇぇぇ―――っ!!
エボシ恐るべし(汗)
いっそニボシ食わせたい、マジで。
コオロギには食わせているが。
しかしこの大きさでも結構カスクが高いな。
このままズンズン伸びてくれりゃ格好のイイ個体に育ちそう。
今後が非常に楽しみだ。

本日の業務
その1:問屋さんに餌買いに行った。
その2:フトアゴとカメレオンに餌やり。
その3:ひたすらデュビアのメンテナンス~(殖え過ぎたとこを入れ替え。リンゴ14個切りまくり)
その4:販売予定のフトアゴの撮影
その5:カエルの水場の掃除
その6:調子崩したエボシ2頭の治療~(プスッとな)
その7:これからレオパの餌やりと卵拾い~~(眠い)

てなわけで、今日2頭だけフトアゴのちょい育ったやつ販売予定(昨年生まれ)
んじゃ、その7やってきやす~~。←惰性で動いてる orz



テーマ:爬虫類 - ジャンル:ペット

  1. 2008/04/02(水) 08:36:30|
  2. カメレオン
  3. | コメント:0

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Author:酔っ払い店主
東京都武蔵村山市にあるカメレオンメインの販売店Crazy Geno(クレージーゲノ)のブログです。マダガスカルまで店主がカメレオンの捕獲にも行ってます!渡航中には現地からの更新などもありますんで宜しく(・ω・)ノ

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