日々自堕落な飼育日記

東京都武蔵村山市のカメレオン販売店Crazy Genoのブログです。店主がマダガスカルに行ってカメレオン採取もしています。

ルディスとワーナーベビ―のその後

0701291
ちと愉快な恰好で失礼(笑)
画像は生後20日経過したルディスベビー。
15頭生まれて現在14頭生存。
昨日一番小さかった個体が1頭死亡。
大きさ的には以前生まれたベビー達の中では大きな部類に入っていただろうが、今回生まれたベビー達を見てしまうと、生き残れなくてもしょうがないかなーと諦められる体格だった(だから以前の個体達はひと月で死んだんだってば
しかしこのベビー達、ちょこまかちょこまかと動き回り、その上えらくすばしっこい。
ここ最近は画像を撮るにも一苦労。
あっちゅうまに逃げるっ!

0701292これはコオロギを狙っているところ。
相変わらず物凄く食うんだが、2重アゴに見えるのは気の所為か?(汗)
とにかく上の画像を見てもわかるように、横幅がそりゃもうでっぷりと…。
今6~7cmくらいかな。
カメレオンらしからぬ体形で、尻尾より体の方が長い。
ルディスというより砂漠をノシノシと歩き砂に潜って寝るナマクワカメレオンに似ていると思うのは私だけだろうか(笑)
とはいえレオパにしろフトアゴにしろ、太って伸びてを繰り返すようなんで、カメレオンも同じように成長していくのかもしれない。

0701293んでワーナーベビーはジワジワと成長チュ―。
1月30日で生後2ヶ月になるんだが、ルディスより尻尾の長さの分だけ少しだけ大きい(体の大きさはどう見てもルディスのほうがでかい)
ワーナーはこんなもんなのだろうか。
成体自体ルディスより雌雄共にほっそりしているしね。
ただワーナーベビーの方がカメレオンっぽい(笑)
画像を撮ろうとするとルディスベビーは逃げるが、ワーナーベビーは隠れる。
臆病と言うよりうざったいのが嫌い。
カメラを向けると体を倒して枝の横に水平移動。
細いから見えねぇよっ!!
というワケで、毎回裏から指で起して撮影しなけりゃならん(汗)
ちなみにまだ雌雄不明。
いつ頃になったらわかるんだろうな。
さてっ!ようやく仕事が終わったんで今から寝るぞ―――っ!!


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  1. 2007/01/29(月) 07:40:12|
  2. カメレオン
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アカメアマガエルはイイぞっ!

07012730701272


0701271070117初っ端から行き成りカエル画像4連発っ!
最近なにかと噂の渦中にいたりする存在だが、うちではまあ相変わらず(笑)
昨年暮れに購入した個体達だが暗がりで元気に『クケココ~~』っとな。(現在は販売完全停止。なぜなら残った個体達はうちの種親にする予定だから)
カエルが好きなんだよ、私はっ!←声高く宣言(今更)
小学生の頃は周りが総て田んぼだった、つーか、田んぼの中にポツンと学校が建っていた。どんな田舎じゃ?と思われるかもしれないが、紛う事無く東京都…それも今のファームより余程都心に近い場所(汗)
そんな場所で育った私は学校帰りに馬鹿デッカイゴミ袋一杯にアマガエルを捕獲しては、母親に『元の場所に戻してきなさい』としょっちゅう怒られていた。
あとは秘密のザリガニ捕獲ポイントにいたデカイトノサマガエルとか(それはこっそりと庭先にあった池に放してやった)川で捕獲してきたクサガメと一緒に住んでいたが、どちらも3年ほど池に住み着いていた。

そんな人間が大人になったからといって変わろうはずも無く、繁殖も未だ巧く出来ずにいてもやっぱりカエルが好きだ―――っ!!

いい加減周囲からは『才能が無いんだから諦めろ』と言われてるけどな……

何だか最近どこの店に行ってもカエルが居ない。
しょうがないっちゃーしょうがないんだが、それでもたまに見掛けると心和ませてもらってたんで寂しい限り。
ちなみにうちの連中は検査の結果待ち。
白黒はっきりするまではと排水もキッチンハイターで処理。
でもな…昨年の暮れまでは普通に排水しちゃってたんだけどな。

んでちこっと思い出したんだが、かなり昔にもやはりアカメアマガエルを飼育していたんだが、そこにワイルドのペアを入れた途端に元からいた長期飼い込みのアカメが突然バタバタと死んだ事があるんだよね(滝汗)
今なら先住の個体の居るところに行き成り新しい個体を突っ込むような真似は絶対にしないが、あの頃はそういった考えができるほどの飼育経験も無く、突然の出来事にただビックリして落ち込んだ。
確かあの時は2日も経たずに死んだんじゃなかったかな。
指の股が赤くはれ上がって、腹にポツポツと鬱血していたように記憶しているが、もうかなり昔のことなんでイマイチ記憶に自信が持てない(汗)
あれは一体なんだったんだろうか。

とりあえず今んとこコヤツ等は超がつくほど元気。
やることはやったんで、うちではこのままマイペースに飼育。
深夜に暗がりの中でレオパに餌やってると、アカメが幾つものバリエーションに飛んだ鳴声を聞かせてくれる(つられてアカボシユビナガガエルも鳴きだすが、お前らは今クーリング中なんだから大人しくしてろ/汗)

そんな感じで、私のカエルライフはカビが出ようが相変わらず。
マイペースなB型は変わりようがないのかもしれん←融通が利かない


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  1. 2007/01/27(土) 20:59:36|
  2. カエル
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今日はハチュネタにあらず。

どうにも細菌…最近また疲れが溜まってきたらしく、体力低下で歯茎がズキズキと痛み出した。いや、実は前に骨膜炎を起した場所、治療途中で通う気力が尽き途中放棄(喉元過ぎれば熱さを忘れる/汗)
昔、某熱帯魚店の店長さんが雑誌の連載を脱稿すると歯茎が~~っなんてゲッソリとなさっていたが、気力体力が落ちるとやっぱ色々と出るんだな―と、最近歳をとってからそれを否応無しに実感する。
んでこれ以上放って置くとまた病院で点滴…なんてとんでもない目にあうのが判り切っているんで、早速歯医者に行ってきた。
毎回連続1時間以上!←今日は1時間半
先生いわく

ダラダラと治療を続けると、途中で面倒になっちゃうから
ざっかざっかと集中的に治療しちゃいましょう。

――――確かに。
最初はいいんだが、やっぱ仕事の合間に行くには限界があるんだよね(汗)
というワケで、2本3本一気に治療しつつもその他にも歯石がどうとか歯並びの矯正だとか、とにかく説明されたことがワケが解からなくなるほど同時進行。

なんちゅーか、それだけで1日分の体力が失われていく…。

まあ永遠に続くわけじゃないから(心の中で念仏のように『30分後には総てが終っているハズだ/涙』と唱えている)
しかし虫歯になったことの無い人間には、歯医者に通う人間の痛みなど理解できない。
痛みに顔をしかめて体をこわばらせれば
「は~い、体から力抜いてくださ~い。体ガチガチにするから余計痛いと感じるんですよ~』とな。

痛いからこわばってるんだよっ!
こうなるともう『卵が先かニワトリか』ってレベルだ←これに関しては確か結論出た筈だな。ニワトリだっけ?
力抜けるか――――っ!!

元を正せば自分が悪いんだけどな……。
明日こそはフトアゴとレオパのリストを更新したい。
  1. 2007/01/26(金) 02:53:39|
  2. 日々徒然
  3. | コメント:0

アルビノニシアフリカ産卵!

070123アルビノニシアフリカトカゲモドキが無事産卵。
昨年の暮れぐらいに『そろそろ来年の仕込みでもしとくかー』と、ちょいとばかり小細工を仕掛けてみた。その時点でまだ06年のベビーを大量に育成していた為、この他はレオパ2系統のみ始動。
小出しに繁殖させていかないと体が持たない(滝涙)

で、思惑通りに早速産卵してくれたんでニンマリご満悦だったり(笑)
いつもなら恐ろしい程の食欲を見せるメス2頭が、ここ数日ピンクマウスに見向きもしなかったんでそろそろとは思っていたんだよね。
んで3卵。2卵は大きさと形が同じなんで、どちらか1頭が1卵しか生まなかったんだろうな。
昨年もだがバンド個体の1頭が毎回1卵しか生んでなかったんで、多分また同一個体だろう
しかし昨年はどの個体も結構な勢いで生んでくれたんだが、掘り起こしてすぐにそうと判る無精卵ばっかだった(縦長でどの卵もブヨブヨして張りが無い)
がしかしっ!今回の卵は3卵ともパッツンパッツンッ!
0701231こりゃ間違い無く有精卵だね(多分)

現在オス1:メス3(内1頭ストライプ)でブリーディングしているんだが、昨年は1頭しか子が取れなかった。
この個体達を仕入れた時聞いた詳細では、どの個体も繁殖未使用といっていた……まあ真偽の程は定かではないが。
私の感からいってオスは本当に繁殖ラインには入っていなかったんじゃないかと思う。
が、メスは……どうなんでしょね~(笑)

今年はこのまま上手く殖えてくれるかな。
ヘテロを作ろうとワイルドのストライプ♂も購入済みなんだが、その内気が向いたら途中で掛けてみよう。

昨日はこの他にもスーパーマックスノーのコロニーでも産卵があったが、そっちは完全な無精卵。
やはり掛け合わせに問題があったのかもしれん。
このコロニーは遺伝的に今までで一番摩訶不思議な集団。
アルビノ2系統にピンクレオパ。
スノーにスーパーマックに詳細を言えばストライプジャングルまで~ってな
半数は計算して、残りは勢いと感。
はてさてどんな個体が生まれるのか。
ちゅーか、年々インターバルが無くなって行く。
このままだと1年中繁殖していることになりそうだ(汗)

さて、そろそろ仕事に戻るか。


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  1. 2007/01/23(火) 22:30:33|
  2. ニシアフリカトカゲモドキ
  3. | コメント:6

ようやく完成←まだまだ他にもある

070121ようやっと新しいカメレオンケージが完成。
相変わらず【やる気】になんなきゃ放置プレイも辞さない自他共に認める気分屋(怠け者)な人間。
パンサーカメレオン(オス)の数が増えてしまったため、ようやく重い(過ぎるだろう)腰をえっちらおっちらと上げて完成に漕ぎつけた。
大きさの比較対象は下に置いてある園芸用の噴霧器で。
高さは2メートルあるが、40cm程配管スペースで底上げしているんで、実質的スペースは1.6メートルくらい。幅93cm。
奥行きは多分50~60cm?←いい加減

0701211
照明は昔水草水槽に使っていた150w。
んで早速メタハラに浴びに行ったのはシラマアムビロベ。
もっとデカイ図体をしたアンバンジャーが居るにも拘わらず、一番良い位置を陣取っていた胆の据わったヤングアダルト。
少し体調が整ってから販売予定。
予定販売価格¥68.000(Dさん、納品書確認したらこの価格になりましたよ~~!←悪魔の囁き/笑。そう言えばコオロギ渡すのを忘れていました…入用でしたら連絡下さい。すぐ送ります)
とりあえず今週か来週に病院に連れて行こう。
この他にもノシベも入っていたり。
計3頭。今後も増えたらいいなぁ(遠い目)←懐がシベリア。

うちでは結構平気で複数飼いをしている。
雌雄どころか異種同居。
他のケージ(高さ170×奥行70弱・幅50の密林仕様)なんざルディス・ジャクソン・ワーナー・フィッシャーがごったに同居。
こうやって書くと『この店大丈夫か?』と色々な面で不安を覚えさせてしまうかもしれないが

みんな調子イイからイイんじゃね?

彼等も馬鹿じゃないんでそれぞれに自分のスペースをちゃんと作る。
餌が豊富にあって水がちゃんと飲めれば、片意地張って縄張り作る必要がないのかもしれない。
んでここも、3頭のパンサーオスはもう既に自分のパーソナルスペースを決めたモヨウ。
メタハラ近くはシラマ。ケージ全面中段がアンバンジャ。
ノシベはケージ奥中段を低位置に。
ここはまだ雨降りシステムを設置していないんで、明日こそつけよう(汗)

きょ~うは~これからレオパの餌やり~~~。
そろそろリスト更新したいな~などと、思っているが餌やり終わるとクタクタに~~←脳みそがヘタリ気味。
コオロギとデュビアの世話も見なけりゃ。
やってもやっても終らない


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  1. 2007/01/21(日) 08:33:06|
  2. カメレオン
  3. | コメント:0

すくすく成長チュ―。

07011919日に生まれたルディスカメレオンのベビー、驚く事に15頭総てが生存している
いや、別に普通は驚く事ないんだけどね…でもやっぱ今までの苦労を考えると私にとってこれは驚異的な出来事に分類されるんだよ(汗)
以前産まれたベビー達は湿度やら餌やら紫外線やら、とにかく取り巻く総てをあれやこれやと試行錯誤して

見事玉砕っ!←要は失敗

とはいえ、今回のベビー達に過去の失敗を教訓にして改善した部分は多々あるけどね。
それでもやはり今回の経過はベビー達の生きようとする強い力があってこそ。
んで8日に生まれた(ここに書いたのは9日だが、生まれたのは8日)ベビー達。

070119もうこんなに発色している。
まだ2週間経っていないにも拘わらず、しっかりとルディスになってるよ。
ここ最近は体がでかくなった分だけ餌食いも凄まじい。
ケージ内のどこを見てもコオロギだらけという状態にしているにも拘わらず、消灯の頃にはその姿が殆ど見えない程に食い尽くすんだから、その食欲たるや(滝汗)
うちは基本的にコオロギオンリーで育成しているんだが、流石に栄養面には気を使っている。これはまあ、総てのカメレオンに言えることなんだが。
1cm強までのコオロギは総て自家繁殖で済ませているのだが、そのコオロギの育成がまた凝り出すと止まらないんだな
ビタミン・ミネラル・カルシウム・水分摂取。
こういったバランスを上手く摂取させる為に餌も改良。
最近では爬虫類の育成と同じだけの労力を注ぎ込んでいる←阿呆。
どうせならやっぱ栄養たっぷりなコオロギを食わせたいもんな。

メチャメチャ仕事増えたけど……。

今日はこれからヒルヤモリのリストを作成して、レオパの餌やりをせねば。



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  1. 2007/01/19(金) 04:58:55|
  2. カメレオン
  3. | コメント:0

病院へGO!!してきた。

070118今日は頑張って田園調布動物病院まで行ってきた。
最近ちまたで話題に上っているカエル連れていったが、メインはあくまで最近入荷したマダガスカル便のカメレオンの調整。
ちこっと元気の出る注射をプチュッとな
んで一緒に連れて行ったカエルはアカメアマガエルとゴールデンマンテラ。
ついでにおたまから飼育しているクランウェルのアルビノ。
画像は検査の様子を撮影している先生達。
「さて、検査の前に検体の撮影をしましょうかね」こんな感じの場面。

0701181で、これが検査中のマンテラさん。
体表の粘膜を綿棒の先に付着させて、それを検査すれば白黒がわかる。
ただやっぱり加減が難しいらしい。
余り強く擦っても肌に傷がつき、そこから雑菌が入る可能性がある。逆に軽くやり過ぎてもきっちりと採取ができない。
だからこの辺は熟練の技でカエルに負担を掛けないようにうま~くやるわけだ。
検査結果が出るのが今から楽しみだな。
今回の騒動、別に間違っても楽観ししているわけではないのだが、私がここでふと疑問に思ったのが






日本でのはっきりとした検査結果が正式に公表されたのが最近であって、その時期に該当するカビが上陸したのではないということ。

それじゃあ以前に入ったカエルは?
特にワイルドだが、ある意味カエルの死亡は「立ち上がらないで死ぬ事は多いよね」と、軽く受け流されていた場面が多々ある。
それが証拠に【死にガエル】なんて、ありがたくも無い前置きをされたカエルも実際いたわけだ。
だったらその死因は?となると、どうなんだろう。
もしずっと以前から菌が日本に持ち込まれていたのであれば、その兆候が野外に現れていたのか。これからそういった調査も菌の存在が確認された今後は行なわれていくだろう。
ツボカビへの対処は【これ以上感染を広げない】ように迅速に対応するべきだと思うが(飼育器具の消毒や排水の処理)、気持ち的に必要以上に過敏になりパニックになることは無いと思う。
でないと今後カエルの飼育が禁止になるなんて事態にも陥りかねない。
心配なら案ずるより

病院に行って検査だ!

そうすれば白黒はっきりします。
陰性なら良かった良かったと胸を撫で下ろし、もし感染していても、そこから先は獣医の先生達が可愛いペット達を救う為に日夜頑張ってくれています(私は間違っても田園調布方向に足向けて眠れない/汗)
んであとは販売店であるうちも……となるわけだが、今の段階では100%といえないんだよね。
今色々と調べちゃいるが、大まかな概要はわかっても詳細がまだわからない段階で「うちのは絶対大丈夫ですよ~」なんて、気軽に言えようはずも無い。
出来る限りの対処はしているんで、今後の動向を冷静に判断していくつもりだ。

そういえば連れて行ったアカメがタイミング良くフンをしていたんで、寄生虫の有無を検査して頂いたのだが

すげぇ~~っ!何もいなかったっ!!

追記
もしご自分で飼育しているカエルの検査をとお考えの方、当方販売サイトのトップページにあります【田園調布動物病院】へのリンクからHPに飛びご相談下さい。


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  1. 2007/01/18(木) 05:10:02|
  2. カエル
  3. | コメント:2

凄いぞ!

070116本日のお題は珍しくもカメ。
諸事情で今年に入ってからカメの販売自体は停止したんだが、それでも以前に仕入れた個体は勿論ファーム内でキープしている。
画像はその中の1種、ブラジリアンチェリーヘッドアカアシガメだ。
何で販売を止めたかというと、只単に手が回らないからだったりする。
飼い込み個体は恐ろしく丈夫なんだが、新規入荷の個体はそれなりに手間が掛かる。
ホシガメなど何度病院に連れて行ったことか(涙)
そんなこんなで、これ以上新規で入れるのは無理って事で(フトアゴ・レオパ・カメレオンで手一杯。カエルは個人的趣味だ/汗)今後の仕入れは完全ストップ。
このアカアシはいずれ繁殖に使おうかと企んでいる(オス2のメス1)

0701161んでこのアカアシさん達、今までは600×300×350の水槽で飼育していたんだが、結構な勢いで成長してくれている所為で今のスペースじゃ手狭になってきた。
来た時は今より一回り小さかったんだがな……何だかホシガメより成長速度が異様に早い(丸かった甲羅が縦長になってきた/汗)
ブラジリアンは3年くらいで繁殖可能サイズになると聞き及んだが、今の成長を見ているとそれも納得してしまう。
うちに来てから然程時間経ってないぞ。

0701162ちゅーわけで、引越し。
奥行きが15cm伸びただけなんだがな。それでもまあ、これで数ヶ月は持つだろう。
もっと暖かくなったらベランダに広い飼育スペースを作ってやる予定なんで、それまではここで我慢してくれ。
しかしこのカメ、本当にクセが強い。
ホシガメフード食わんは(フトアゴフードが好物)、湿度にうるさいは(乾かすとすぐやる気無くす)、それでも環境が合えばてき面にその効果がうかがえるのだから面白い。
飼い甲斐があるっちゃあるな。
感覚的にはホシガメがレオパなら、アカアシはニシアフリカトカゲモドキかな。
コツを掴むと飼育し易いカメだ。
まあ、じみ~~ちに成長を楽しもう。
繁殖うんぬんはその先のはなしだわな。


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  1. 2007/01/16(火) 06:25:22|
  2. カメ
  3. | コメント:0

ペチペチ

070114先日仕入れたヒルヤモリの為に新しくケージを作ってみた。
横600・奥行き340・高さ900なんつーひっじょーに訳わからんサイズ(笑)
バスキングスポット完備(15W)で正面下部とサイド上部はメッシュ仕様(メッシュというと高級そうだが、只単に網戸のアミだ←安い)
んで現在この中には3種類のヒルヤモリが各ペアで入っている。
で、なぜ毎回何かが入るたびにこんな物を作るかちゅーと

こまめにメンテナンスしてる暇なんざねぇ

なもんで、とにかくその生物が快適に生活できる最低限の環境だけ作っとく。
こうしとくと霧吹きとコオロギ放り込むだけで済むんだよ(後昆虫ゼリーの入れ替えくらいか)
ちなみに今回入った3種の中で、一番胆が据わってて飄々としているのがヨツメ。人が見てようがお構いなし。
恐ろしくマイペースでいながら愛嬌がある。
ヒラオとヘリスジはちと臆病かな。どっちかというと物陰に居る事が多い。

07011410701143
あ…ヒラオの画像が無いや(汗)
結構皆それぞれに勝手気ままにやっているようだ。
そういえばヒルヤモリは久し振りに仕入れたんだが、この種の特徴である『ペチペチ』
に久々に遭遇し爆笑。
コオロギ食う時に口に咥えたそれを呑み込みながら、側壁とか木にペチペチぶつけるんだよね。アゴの力が弱いのか?レオパなんかだとバクッと1発で殺せるのかもしれんが、ヒルヤモリはそれができないから呑み込むのに難儀するのかもしれない。
カメレオン達の世話をみていて耳を澄ませば遠くで

ペチペチ……。

必至だな、お前ら
何気無い日常にささやかな幸福を見出しちまったよ(コオロギには災難だが)

さて、もうそろそろフトアゴとレオパの販売更新をしたいんだが、メンテナンスが終るとその気力無し(泣)
明日こそっ!・・・・・・・・・・できるといいなぁ。


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  1. 2007/01/14(日) 05:55:42|
  2. ヤモリ
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ルディスベビーその後

070112すいませ~~~ん、何か一杯居るんですが(滝汗)
13頭だと思っていたんだが、後で数えたら15頭も産まれてた…色々とすげぇ

んでこの画像は就寝風景。
ケージ自体の照明を落としてから30分程室内の照明を点けておくようにしている。そうするとそれぞれに寝床を探す時間が出来るわけだ。
で、これが最終形態(笑)
何でだかわからんが、皆ぶら下がって寝るのが好きなようだ。
日中は餌を探したりバスキングに忙しい。
とにかくこのベビー達、1日の大半の時間を紫外線灯直下で過ごす。
こんなにちっこいと、野生下では他の生物の良い餌にしかならんのだから、彼らとしては早いとこ成長しないと生きて行けないのかもしれない。
毎日3mmほどのコオロギを100匹ほど入れてやるんだが、15頭もいるとアッちゅう間に食い尽くす。
でもって食べただけ成長。

毎日見てるのに、成長しているのがわかるよ!!

たった3日にも拘わらず、大きな個体は生後1ヶ月半のワーナーベビーを軽く追い抜いた……何だよこの差は(汗)
とはいえ、やっぱり本来はこうでなけりゃいかんのだろうな。
今のところ1頭も落ちていないんで、今後もすくすく成長してくれるのを願うばかり。
もう一回りでかくなってくれれば、デュビアの幼体が食えるようになるだろう(現在地道に養殖中。2000匹は越えてくれただろう…多分)

0701121で、ちょこちょこ比較対象にしているワーナーベビー。
最近鼻先に小さな突起が出てきた。
とはいえ、メスも1本角だから雌雄の判別はつかない。
まあ雄でも雌でもいいや。
無事育ってくれれば。

半年先に生まれるだろうディレピスとフィッシャーの為にも、今のうちに色々と勉強しとこう。


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  1. 2007/01/12(金) 06:46:07|
  2. カメレオン
  3. | コメント:0

つい色々と…(汗)

070111問屋に行くというのは、ある意味我慢大会である…(涙)
マダガスカル便入荷の報に、よっしゃぁっ!カメレオン仕入れたるぜ――っと意気込んだ筈が、何故か帰りにはヒルヤモリもいたりしてな←阿呆
マンテラも入っていたんだが、うちでは売れないんで今回はパス。
個人的にはカエルの類は大好きなんだがな…もうちっと余裕ができたら商売関係なく仕入れたる。
ちゅーわけで、カメレオンとヒルヤモリ入荷しました。
パンサーカメレオン オスのみ(ノシベ・アンバンジャー)
カーペットカメレオンpr
ヨツメヒルヤモリpr(
ヘリスジヒルヤモリpr
ヒラオヒルヤモリpr

んで今回何が大変だったかというと、ヒルヤモリの選別が異様に時間食った。
何十匹も入荷するんだが、その中でも完尾の個体というのは結構少ない。
まったく再生していない個体も結構多く見られるんだが、これは多分現地での捕獲の際に起こるトラブルだろう。
その他にも尻尾が曲がっていたりあからさまな再尾だったりと、体色の綺麗さと健康状態を合わせると、中々良い個体を見つけるのが難しい(中には傷があったり、変なコブがある個体もいる)
それでもどうにか各1ペア確保。
目がシパシパするほど眺め、時には手に取り検分。
これでもかってなほど選び抜いたペア

ヒラオpr:¥12、000
ヨツメpr:¥10,000
ヘリスジpr:¥10,000

問屋から帰ってきたのが午前3時…画像撮る元気無し(泣)



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  1. 2007/01/11(木) 06:54:57|
  2. 日々徒然
  3. | コメント:0

やっぱ今までがふつーじゃなかったのか。

070109いやビックリ。
ついに魔界の植物(boloさん笑いましたよ)ならぬルディスカメレオンが本日無事出産。
んで何がビックリしたって

生まれたばっかなのにベビーがバカデカイ―――ッ!!!

腹がはちきれんばかりに膨らんでいたんだが、結局出産したのは13頭(ざっと数えたんでよくわからんが)
それなのに生まれたベビーのデカさは生後ひと月経ったワーナーカメレオンベビーと同等かそれ以上。厚みに関してははっきり言ってそれ以上(マジかよ/泣)
しかも産まれたばっかなのに恐ろしい程ちょこまかと動き回り、挙句3ミリサイズのコオロギもペロッと速攻捕食し日光浴。

0701091この画像は餌食ってモグモグしてるところ。
なんちゅーか、もう【活き】が違うよ!!
目が強いんだよ!!
これなら野生下でも充分生存できる可能性があると納得せざるを得ない。
13頭中、やはり若干細身の個体も2~3頭いるんだが、それでも以前に別の個体が生んだベビーと比較すると充分大きな部類に入る。
が、しかし、今回生まれたベビーの大きめ個体は比較にならないほどガッシリして体がデカイ。

今回のベビーを見てよ~くわかった。

やっぱり今までのベビーは早産だったんだよ(汗)

胎生種のベビーの育成が難しいのは、もしかしたらそれ以前の、母体の維持ができないというのが問題なのかもしれない。
とはいえ、まだ産まれたばっかなんで、こっから先に育ててみんと何ともいえんのだが(汗)
でもなぁ、なんか育つような気がする。
全部とは言わんが、半分くらいは生き残るんじゃないか?
正直こんなに生気に満ち溢れたベビーに出会ったのは、卵生・胎生含めウチじゃ初めてだ(1頭だけ残っているワーナーベビーも今じゃこれくらいには生気があるが…それまではそれなりに苦労はしている/汗)

ちなみに出産したメスは、直後も疲れた様子が無いどころか『身軽になった』と云わんばかりに元気はつらつ。
ちゅーか、産んでやっと普通に元気な体形って…お前さん凄過ぎ(尊敬)
なんか今回の出産は色々と勉強になったなー。
んで今は昨年産卵したフィッシャーカメレオンの卵で実験中。
レオパとフトアゴは今更小細工する事項は無いんだが、カメレオンはまだまだ実践すべき事項がある。

た~のしいぞ~~~
次はなにやるかな。
やるべき事が沢山ありすぎて、嬉しいけど体力が追いつかない…ユンケルでも飲もう。


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  1. 2007/01/09(火) 07:10:56|
  2. カメレオン
  3. | コメント:2

やっぱ可愛いなぁ

070107うじょうじょ~~っとな。
今年第一弾目のフトアゴベビーが一気に孵化。
先日孵化したのはこれとは別タッパーだったんだが(こっちに入り切らなかった6卵)ようやくメインの方が孵化してくれた。
今のトコ22卵中19頭孵化。
1卵は直前に駄目になったんで残り2頭(この時点で1頭は頭が出ていたが、もう1卵は殻が破れないまま水が抜けていたんで出てこれないかも)
1クラッチ目というのは大抵メスが栄養たっぷり状態で生むんで孵化子もデップリ太っている。
これが2クラッチ3クラッチと続いていくと、メスも徐々に体力が落ちていく為にサイズが小さかったり体が薄かったりというパターンもある。

しかし久し振りに孵化直後のベビーを見ると、今うちにいる連中はちゃんと成長しているんだなーと妙に感心してしまう。

0701071こんなちっこいの久々に見た(笑)
なんちゅーか新鮮だなぁ。
このベビーを見たら、途端に去年のベビー達がデカく見えるようになったよ。
んでこのベビー、数頭トゲが赤いんだが、多分オレンジ系。
この辺はレッドフレーム系マジックってやつだ。
この個体達の祖父さんがそうだったんだよな。
ちなみに祖父さんは何も色が乗ってない。
ただ昨年の個体を見る限り、驚くほど綺麗なオレンジになる。
・・・・・・・・・・・沢山生まれたうちの数頭だがな。
来月はまたこの次のクラッチが孵化予定。
その後は・・・・・・・・・・まだ当分先だろう。
本来なら3月頃から繁殖シーズンに突入する。

んで話し変わってニシアフリカ、早めに繁殖を開始するかーと、ちーとばかし小細工したんだが、もしかして抱卵?
引っ繰り返して確認するのが面倒なんで見ていないが、プレートヒーターに乗っかって餌も食わない。
そう思って見ていると、心なし腹が膨れているような?
どうなるんだか。
少し様子見するか。


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  1. 2007/01/08(月) 06:11:02|
  2. フトアゴヒゲトカゲ
  3. | コメント:0

ルディス妊娠中

070105ある日突然ケージ内に実ったキーウィフルーツ……嘘です(汗汗)
このひと実は11月に入荷したルディスカメレオンのメス。
購入した時点でもういつ産んでもおかしくないくらいに腹が膨れていたんだが、それからひと月半近く経った今もまだ産む兆しが見られない。
うちに来てから一回りは膨れた……ちゅーか、ここまでデカくなること自体に驚き。
以前にも3頭が産んだんだが、どの個体ももっと細身のまま出産した。
(んでその子供は総て生後ひと月以内に死亡…)
妊娠頭数が多いのか、はたまた今までより大きく育っているのか。

ただルディスにしろワーナーにしろ出産した時に思うのが、どの個体も恐ろしい程にペラッペラなんだよ(汗)
そりゃもう生まれたその時には餓死寸前?みたいな。
中には1~2頭しっかりした個体もいるんだが、それでもどっか頼り無く「野生下でこんな状態で生まれてよく育つなー」と、毎度毎度のことながら不思議に思っていた。

なもんで、このメスを見ていると、もしかしたら今までの個体は皆早産だったんじゃないかと疑わざるを得ない。
ものの本によると、ルディスの平均的な出産数は7~12頭だとか。
例外的にそれ以上の可能性もあるが、今まで生まれたベビーの大きさを考えると、どう考えても20頭は入ってそうな膨れ具合だ。
もしそうじゃないとすると、ベビーはかなり大きなはず。

ちなみにこの母ちゃん、こんな状態でもすこぶる元気。
餌を食ってるかどうかは確認していないが(コオロギ放り込みで後はノータッチ←うちの飼育方針)頭部はもっこりしているんで別段栄養状態は悪く無いらしい。
いつもは紫外線灯の真下で日光浴しているんだが、3日ばかり前からはバスキングスポットの真下にいる時間の方が長いんで、もしかしたら出産が近いのかもしれない(これが出産の兆候なのか?)
産んでくれれば色々とわかるかもしれない。
今回は季節柄、今までの個体と少々飼育状況が変わっている。
実は飼育部屋自体を変えているんだよね。
はてさてどうなるか、色々な爬虫類を飼育していると次から次に楽しいことが沸いてくる。
頑張れ―――っ!母ちゃん!
ケージの端っこから応援してっから。


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  1. 2007/01/05(金) 05:15:07|
  2. カメレオン
  3. | コメント:2

嬉しいけど。

070104キャ―――ッ!!
ついに来たっ!新年早々

フトアゴの孵化!!

などとついついトチ狂ってみましたが(出だしからしてかなり危ない)昨シーズンの開始が遅かった為に、まだまだベビー育成に勤しんでいる最中にもう今年の孵化……笑うしかない・・・…。
とはいえ、やっぱりこういった瞬間は何十クラッチ経験しようともやっぱり嬉しい。
2ヶ月も卵だったのが殻を破って外界に出てくるわけだ。
う~んって頑張ってな。
生まれてくれてありがとう!というのが正直な気持ちだ。

んでこのベビー、レッドフレーム(両親共に同品種)とサンド系イエローが両親。
昨年も品種的には同じ組み合わせで交配していたが、今回のメスはその姉妹だったりする。
昨年掛けたメスはピジョンブラッド系につけてしまった。
血は拡散しとかないとね。後で困るんだよ(汗)
今月と来月はこの系統が孵化。
次はひとつき開く事になる。
他にも数系統組み合わせちゃいるんだが、まだ産卵には至っていない。
ちゅーか、レッドフレーム(息子)には3頭メスがついているんだが、他の個体は抱卵の兆し無し。
父親もそうだったんだが、1頭気に入ったメスがいると他のメスには掛からんのだよね。
意外に父息子共に貞操が固いのか???

3月くらいになれば繁殖も本格化するだろう。
・・・・・・・・・・・・レオパもな。
最近のお気に入りドリンクは栄養系(涙)
滋養強壮剤飲んでバリバリ働くぞ―――っ今年も(半泣)


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  1. 2007/01/04(木) 06:43:01|
  2. フトアゴヒゲトカゲ
  3. | コメント:2

新年の顔はワーナー←個人的に好きだ。

070103ものすっごく遅くなりましたが

新年明けまして
おめでとうございます!



今年どこかネジが1本も2本も外れたまま暴走予定の当店ですが、宜しくお付き合い頂ければ幸いです。
んでしょっぱなからワーナーカメレオンの水遣り風景。
園芸用のでっかい噴霧器の先から水をポタポタとな。
うちでキープしているカメレオン達はもう慣れたもんで、にょっと目の前に差し出しただけで「水じゃっ水じゃっ!!」と慌てて寄ってくる。
ワーナーのような角系は角の先に落としてやるんだが、伝い落ちた水を美味そうにゴクゴク飲んでくれる。
・・・・・・・・・・要らなくなるとそっぽ向くけどな(あからさまな態度だな、お前ら)

0701021で、生後一ヶ月過ぎたその子供。
今のトコ元気だ
とはいえ、毎日見ていると正直どれくらい成長したのかさっぱりわからん(汗)
今日なんとなーしに餌やりしながらそんなことを思ったんだが、餌コオロギをセレクトしていて、前より随分と大きなサイズになっていることに気付いた。

やっぱかなり成長していたらしい(笑)

最初は初令からスタート。今は3mm強だもんなぁ。
とはいえ油断は禁物だ。
カメレオンはいつ突然調子を崩すかわからない。
しかしこのベビー、本当に手間が掛からない。
バスキングも無く、紫外線灯のみで飼育。
2日に1度コオロギを放り込み、同じ間隔で霧吹き。
育つやつは適当に飼っても育つ(環境はちゃんと作ってはあるが←かなり多湿)

ワーナーカメレオンは難しいというイメージがあったんだが、アダルトサイズを飼育していると、実はそんなでもないんじゃないかと最近思う。
要は環境を作れるかどうかということだ。
とはいえ、夏はやっぱエアコンで温度調節をしなければならんだろう。
この辺はまあ、何の爬虫類でも一緒なんだが『適した環境』を作れれば飼育できるってな。
ちなみにベビーは必ずしもこの限りじゃない。
やっぱ弱い個体は淘汰されてしまう。
実際、野生下で生まれた個体はどれくらい生存できるんだろう。
幾ら昆虫が豊富といえど、常に身の回りに『食って下さい』とばかりに存在しているとは考え難い。
2ヶ月くらいになったらもう少し広いケージでも作ってやるかな。

こんな感じで、年末だろうが新年だろうが関係なし(滝涙)
今日はカメレオンとフトアゴのリスト更新予定。
パンサーのノシベとアンンバンジャー入荷(オスのみ)
3日経ったんで販売開始予定です。


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  1. 2007/01/03(水) 06:14:35|
  2. カメレオン
  3. | コメント:0

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Author:酔っ払い店主
東京都武蔵村山市にあるカメレオンメインの販売店Crazy Geno(クレージーゲノ)のブログです。マダガスカルまで店主がカメレオンの捕獲にも行ってます!渡航中には現地からの更新などもありますんで宜しく(・ω・)ノ

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